2012-08-02

天目ニ箇

20120801
二つの勾玉ちゃんたち
二つの胎児・勾玉みたいな台風九号十号


クニトコタチノミコト(國常立尊)

九二十九=台風十号九号=天目ニ箇   


台風接近、120ミリ大雨 鹿児島・奄美で1人不明2012.8.2 01:17
http://sankei.jp.msn.com/science/news/120802/scn12080201200000-n1.htm

気象レーダーによる解析では、鹿児島県鹿屋市付近で1時間に約120ミリの猛烈な雨が降ったとみられ、気象庁は「記録的短時間大雨情報」を発表。同県肝付町で同57・5ミリ(8月観測史上最多)、高知県馬路村で同40・5ミリの激しい雨を観測した。鹿児島県の種子島空港では、最大瞬間風速39・6メートルを記録。

台風10号、種子島が暴風域に=暴風や土砂災害に警戒―気象庁
2012年 8月 1日 15:47 JST
http://jp.wsj.com/Japan/node_487026
 台風10号は1日午後、鹿児島県の種子島や屋久島を風速25メートル以上の暴風域に巻き込みながら西北西に進んだ。気象庁は、九州や四国、紀伊半島の太平洋側を中心に、暴風や高波、土砂災害に警戒するよう呼び掛けた。

 大型で強い台風9号も1日、沖縄県・石垣島付近を時速約10キロで北上した。先島諸島では2日にかけ非常に強い雨や猛烈なしけが続く。
 


「天目一箇神(アメノマヒトツノカミ)」の別称は「金屋子神(カナヤゴノカミ)」
http://blogs.yahoo.co.jp/sinagawa50/12381307.html

シリウスB            金屋子神神話
シリウスBは「目の星」と呼ばれ――天目一箇神(一説では、長くタタラ炉の炎を見つ
                 めたことで隻眼となった。または、ホト穴より熔鉄
                 の状態を見つめて隻眼となった鍛治職を神格化した
                 名であるといわれている。)

シリウスBは特殊の金属によって構成され――金屋子

シリウスBは「水の支配者」である――金屋子神は雨を降らせる

シリウスBは暴風神である――天目一箇神も暴風神とされている。(一説では、台風の眼はひとつであるので、この神の名が付いたといわれている。)



ひふみ神示
五十黙示録 第二巻 碧玉の巻

第五帖


 七は成り、八は開くと申してあろうが、八の隈(くま)からひらきかけるのであるぞ、ひらけると○と九と十との三が出てくる、これを宮と申すのぞ、宮とはマコトのことであるぞ、西と東に宮建てよと申すこと、これでよく判るであろうが、マコトの数を合せると五と五十であるぞ。中心に五があり、その周辺が五十となるのであるぞ。これが根本の型であり、型の歌であり、型の数であるぞ、摩邇(マニ)の宝珠(タマ)であるぞ、五十は伊勢であるぞ、五百は日本であるぞ、五千は世界であるぞ、このほう五千の山、五万の川、五億のクニであるぞと申してあろうがな。


第十帖

 岩戸しめの始めはナギ(伊邪那岐命)ナミ(伊邪那美命)の命の時であるぞ、ナミの神が火の神を生んで黄泉国に入られたのが、そもそもであるぞ、十の卵を八つ生んで二つ残して行かれたのであるぞ、十二の卵を十生んだことにもなるのであるぞ、五つの卵を四つ生んだとも言へるのであるぞ、総て神界のこと、霊界のことは、現界から見れば妙なことであるなれど、それでちゃんと道にはまってゐるのであるぞ。一ヒネリしてあるのぢゃ、天と地との間に大きレンズがあると思へば段々に判りてくるぞ。夫神、妻神、別れ別れになったから、一方的となったから、岩戸がしめられたのである道理、判るであろうがな。その後、独り神となられた夫神が三神をはじめ、色々なものをお生みになったのであるが、それが一方的であることは申す迄もないことであろう、妻神も同様、黄泉大神となられて、黄泉国の総てを生み育て給ふたのであるぞ、この夫婦神が、時めぐり来て、千引の岩戸をひらかれて相抱き給う時節来たのであるぞ、うれしうれしの時代となって来たのであるぞ。同じ名の神が到るところに現はれて来るのざぞ、名は同じでも、はたらきは逆なのであるぞ、この二つがそろうて、三つとなるのぞ、三が道ぞと知らせてあろうがな。時来たりなば この千引の岩戸を倶にひらかんと申してあろうがな。次の岩戸しめは天照大神の時ぞ、大神はまだ岩戸の中にましますのぞ、ダマシタ岩戸からはダマシタ神がお出ましぞと知らせてあろう。いよいよとなってマコトの天照大神、天照皇大神、日の大神、揃ふてお出まし近うなって来たぞ。次の岩戸しめは素盞鳴命に総ての罪をきせてネの国に追ひやった時であるぞ、素盞鳴命は天下(あめがした)を治しめす御役(おんやく)の神であるぞ。天ヶ下(あめがした)は重きもののつもりて固まりたものであるからツミと見へるのであって、よろづの天の神々が積もる(と言ふ)ツミ(積)をよく理解せずして罪神と誤って了ったので、これが正しく岩戸しめであったぞ、命(みこと)をアラブル神なりと申して伝へてゐるなれど、アラブル神とは粗暴な神ではないぞ、あばれ廻り、こわし廻る神ではないぞ、アラフル(現生る)神であるぞ、天ヶ下、大国土を守り育て給う神であるぞ、取違ひしてゐて申しわけあるまいがな。このことよく理解出来ねば、今度の大峠は越せんぞ。絶対の御力を発揮し給ふ、ナギ、ナミ両神が、天ヶ下を治らす御役目を命じられてお生みなされた尊き御神であるぞ。素盞鳴の命にも二通りあるぞ、一神で生み給へる御神と、夫婦呼吸を合せて生み給へる御神と二通りあるぞ、間違へてはならんことぞ。神武天皇の岩戸しめは、御自ら人皇を名乗り給ふより他に道なき迄の御働きをなされたからであるぞ。神の世から人の世への移り変りの事柄を、一応、岩戸にかくして神ヤマトイハレ彦命として、人皇として立たれたのであるから、大きな岩戸しめの一つであるぞ。仏教の渡来までは、わずかながらもマコトの神道の光がさしてゐたのであるなれど、仏教と共に仏魔わたり来て完全に岩戸がしめられて、クラヤミの世となったのであるぞ、その後はもう乱れほうだい、やりほうだいの世となったのであるぞ、これが五度目の大き岩戸しめであるぞ。




第十六帖

 メクラの人民がいくら集まって相談すればとて、すればする程ヤミとなるのぢゃ、行き詰って【あげもおろしも】出来んことになるのぢゃぞ、総てを数だけで決めようとするから悪平等となるのぢゃ、メクラをいくら並べてみても何もならん、早う改心せよ、新しきタマの選挙があるでないか。


第十七帖

 はじめに碧玉を並べて下されよ、次に赤玉、次に赤黄玉、次に黄赤玉、次に黄玉、次に黄青玉、次に青黄玉、次に青玉、次に青赤玉、次に赤青玉、次に紫水晶、合せて十一玉、この巻、碧玉の巻であるぞ。


第十九帖

 百は九十九によって用(ハタラ)き、五十は四十九によって、二十は十九によって用(ハタラ)くのであるぞ、この場合、百も五十も二十も、天であり、始めであるぞ、用(ハタラ)きは地の現れ方であるぞ、フトマニとは二十の珠であり、十九は常立であるぞ、根本の宮は二十年毎に新しく致さねばならん、十九年過ぎて二十年目であるぞ。地上的考へ方で二十年を一まわりと考へてゐるが、十九年で一廻りするのであるぞ、いろは(母)の姿見よ。



謎のシュメール文明
~神々からの贈り物か?その起源と繁栄の謎~
http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_2_m.html

 紀元前5千年頃、後にメソポタミアと呼ばれるユーフラテス河の沿岸地帯に、ある農耕民族が住み着いた。彼らの住み着いた土地は、耕作や放牧に適しており、近くの湿地帯では、魚と鳥が常に豊富に得られるという生活するには理想的な環境だった。




ひょっとしたら神武天皇の逸話は百済朝鮮人天皇一族らの大嘘改竄捏造歴史書か


偽造・捏造でその当時の登場人物の名前を奪いすり替え

百済朝鮮人天皇一族らの都合のよい歴史に塗り替え

睦仁と寅之助のような関係図や入れ替わりなどが描かれているのかもしれない。


なにせ今の日本の歴史は百済朝鮮人天皇一族侵略者が

焚書に次ぐ焚書で封印した日本史なのだから

完全に嘘だらけ、彼らの都合のよい物語しか書かれていないはずなのだから

それらを念頭にして推理すると・・・


神武天皇が天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊


その同一人物を二つに分けて朝鮮人らの都合のよい歴史書に改竄した。



なのでひふみ神示では


大神はまだ岩戸の中にましますのぞ、ダマシタ岩戸からはダマシタ神がお出ましぞと知らせてあろう。いよいよとなってマコトの天照大神、天照皇大神、日の大神、揃ふてお出まし近うなって来たぞ。

素盞鳴命に総ての罪をきせてネの国に追ひやった時であるぞ、素盞鳴命は天下(あめがした)を治しめす御役(おんやく)の神であるぞ。

名は同じでも、はたらきは逆なのであるぞ、この二つがそろうて、三つとなるのぞ


神武天皇
神ヤマトイハレ彦命
天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊


若しくは三嶋溝咋耳命さまか素盞鳴命さまか?


天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊
あまてるくにてるひこあまのほあかりくしたまにぎはやひのみこと

マコトの天照大神さま天照皇大神さま日の大神揃ふてお出まし近うなったとあり

てんしは奥山からお出ましぞ、種は百姓に隠してある

とあるように

奥山は大和言葉ではシンプルに単純に考えれば

「奥さん」や「大奥」や「北の方」

などのネーミングにもなったように

女のことをいいます。



また、上下ひっくり返っていると幾度もひふみ神示に示されているように

男女ひっくりかえっているともよめます。



また「百姓に種をかくしてある」は

狩猟民族ではない農耕民族のことを

表現しているものと見受けられます。



メクラの人民がいくら集まって相談すればとて

メクラ 盲 目亡 


目が見えない、目がない

目の子とはシリウスの子のこと(天目一箇)

目印になるような人・國のことを指しているものと思います。




なので万世一系男性血族云々を騎馬民族

バイカル湖あたりから渡来したと大々的に自慢している

百済系朝鮮人天皇一族のことでは全くないと思います。




農耕民族であったシュメールや長江文明の末裔です。




神武天皇はイの民のスメラミコトさまであったが

百済朝鮮人天皇一族らがあたかも自分たちの祖先であるかのように

歴史を改竄・でっち上げしたと

ひふみ神示では仰せのようです。



奥山で女とよめる女は人間を指摘しているのではなく

世界の國々のようすを顕していると思います。







Belle-beauty-and-the-beast-6615760-300-336.jpg



Belle (Little Town) - Beauty and the Beast (1991)
http://www.youtube.com/watch?v=MVovQfq7U0w
青と白の君へ









追記:

今日は気象庁発表の台風九号十号の写真だけをメモってようかなと思って書きました。

そこからどんな物語・作品がひろがっていくかなぁーという感じで

なのでこのような形になるのはわたし自身もちょっとびっくりというか

台風=天目一箇と頭の中で文字が浮かんだ段階で

あぁ~~そういえば前々日ぐらいにひふみ神示でよんでた

碧玉の巻で十九は常立であるぞ

とあったし台風九号十号だし掲載しておこうかなぁと思って

実をいうとわたしはいつもひふみ神示をきちんとよんでないのです。

わたしは子ども時代、勉強のできない落ちこぼれのバカだったので


いつもいい加減に九〇三ページある分厚い本をパット開いて

そこに書いてある文章を気ままによんでいるだけなのです。

だから何巻の何帖にあの文章は書いてあるかをほとんど把握していないし

言の葉を思い出しても「あれ~どこに書いてあったかなぁ・・・?」

といつも探し出すのが大変で、今はインターネットで検索をかければ

ある程度出せたりするので、「なんていい時代になったんだ!」と

時代がわたしのような怠け者についてきたなぁー

と勝手に一人で喜んでいます。


そして

碧玉の巻をフンフンフーンこんなこと書いてあるんだと

よんでいると

あっ!神武天皇かぁ~こ・れ・は・・・

神武天皇のわたしの解釈が間違えてるかもしれないと



今伝わっている日本史の時間軸と神武天皇の時間軸は若干違うんじゃないかと

後から、崇神の時代にいやもっと後の桓武時代ぐらいに

神武天皇の逸話を

自分たち百済朝鮮人の歴史にする為に書き換えたんじゃないかなって

彼らは勝手に他人のご先祖さまのお墓まで自分たちの祖先のお墓だと

捏造し偽った挙句、封印している。

その一例は仁徳天皇陵だし・・・



まあこんな感じで・・・あいかわらずの思いつきでわたしは書いてるのです。



e0015113_7263070.jpg
富士山












































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プロフィール

finss

Author:finss
Photograph三島鴨神社
古賀敏恵 Toshie Koga
現在大阪腐高槻死シボウ
出身佐賀縣伊魔里死本瀬戸
本籍長崎縣佐世保死天神蝶
誕生16日feb月1971穢46
趣味オンラインゲー ム
  腐女婆・婆喰イ 仁
  マザコン男漁り痴女
職業ニートひき籠 もり
  中毒婆自称文学屋

得意竿口淫:肛門舐:殷手帽

日本仁様ら布陣寄せパンダ
見世物磔砕絶賛殷賣中ぢゃ

豚賊ゴキブリ組   
父:久保田豊・銀杏家紋
  佐賀伊万里脇田 76歳
1941/09/20
母:犬塚三枝子・梅鉢家紋
  佐賀伊万里本瀬戸76歳
1941/0612   
1971/0216
娘:三匹児娘ブタ死育中
  21穢・17穢・15穢
1995/10/15
2000/04/11
2001/10/11

おれ 亥マリ居魔四露死苦
全裸道驀進中書く口激布陣


以上

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