2012-06-02

紅蓮の炎

ひふみ神示

第一巻  上つ巻

第二十帖 (二〇)


 神がこの世にあるならば、こんな乱れた世にはせぬ筈ぞと申す者 沢山あるが、神には人のいふ善も悪もないものぞ。よく心に考へて見よ、何もかも分りて来るぞ。表の裏は裏、裏の表は表ぞと申してあろうが、一枚の紙にも裏表、ちと誤まれば分らんことになるぞ、神心になれば何もかもハッキリ映りて来るのざ、そこの道理分らずに理屈ばかり申してゐるが、理屈のない世に、神の世にして見せるぞ。言挙げせぬ国とはその事ぞ、理屈は外国のやり方、神の臣民言挙げずに、理屈なくして何もかも分かるぞ、それが神の真の民ぞ。足許から鳥が立つぞ、十理(トリ)たちてあわてても何んにもならんぞ、用意なされよ、上下にグレンと引繰り返るぞ。上の者下に、落ちぶれた民上になるぞ、岩戸開けるぞ、夜明け近づいたから、早う
身魂のせんだくして呉れよ、神の申すこと千に一つもちがはんぞ。
六月二十七日、ひつくのか三。

第十五巻 岩の巻

第二帖 (三六七)


 三千年の昔に返すと申してあらうがな。よい御用いたす身霊(みたま)ほど苦労さしてあるのぢゃ。他から見ては、わからんなれど、苦労に苦労さして、生き変り、死に変り、鍛へに鍛へてあるのぢゃぞ。肉体の苦労も霊の苦労も、どちらの苦労にも、まけん人民臣民でないと、眼先のことで、グレングレンと引繰りかへりて、あわてふためく様なことでは、どんな事あっても、びくともせん、ミタマでないと、御用六ヶ敷いぞ。こんどの苦の花は真理(ふじ)に咲くのみざぞ。不二に九(こ)の花咲くや媛(ひめ)まつれと申してあるが、九(こ)の花、おのもおのもの心の富士にも咲くのざぞ。九(こ)の花咲けば、此の世に出来んことないぞ。まことの かかりぞ。この先もう建替出来んギリギリの今度の大建替ぢゃ。愈々の建替ざから、もとの神代よりも、も一つキの光輝く世とするのぢゃから、中々に大層ざぞ。人民 苦しからうが、先楽しみに御用見事つとめ上げて下されよ。二つづつある神様を一つにするのであるから、嘘偽(うそいつわり)ちっともならんのぢゃ。少しでも嘘偽あったら、曇りあったら、神の国に住めんことになるのざぞ。途中から出来た道では今度と云ふ今度は間に合はんのざぞ。根本からの道でないと、今度は根本からの建直しで末代続くのぢゃから間に合はん道理わかるであらうがな。われの国同士の戦 始まるのぢゃ。この戦、神は眼あけて見ておれんなれど、これも道筋ぢゃから、人民にも見て居られんのぢゃが、友喰ひと申して知らしてあらうが。この方等が天地自由にするのぢゃ。元のキの道にして、あたらしき、キの光の道つくるのぢゃ。あらたぬし、世にするのぢゃと申してあること愈々ざ、人民、臣民 勇んでやりて下され。
神々様守護神どの、勇め勇め。二月十六日、ひつ九☉。

第十一帖 (三七六)

 誰の苦労で此の世出来てゐると思ふてゐるのぢゃ。此の世を我がもの顔にして御座るが、守護神よ、世を盗みた世であるくらゐ、わかってゐるであらうがな。早う元にかへして改心いたされよ、神国(かみくに)の王は天地の王ざぞ、外国(とつくに)の王は人の王ざぞ。人の王では長う続かんのぢゃ。外国にはまだまだ、きびしいことバタバタに出て来るぞ、日本にもどんどん出て来るぞ。云はねばならんことあるぞ。出づ道は二つ、一はひらく道、二は極む道、道出で世に満つ、ゑらぎゑらぐ世ぞ。前に書かしてあること、よく読めばわかるのぢゃ、御身(みみ)に利(き)かして御身でかかしたもの二曰(じし)んの巻といたせよ。いよいよアら九(あらく)なって来るのざぞ。因縁みたま結構となるのざぞ。旧一月十五日、ひつ九のか三神示。




http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1440024209

「紅蓮」はもともと仏教で言う「紅蓮地獄」から来ていて
その地獄が極寒であるため皮膚が張り裂けて
血がにじむ様子を紅い蓮の花に見えることから
その色を「紅蓮」「紅蓮華」ともいうらしいです。



やっぱちょっぴり氷河期に気をたむけたほうがいいと思います。
大難は過冷却水が些細なきっかけから一気に凍りつくような氷
そういった感じの現象となって私は現実にうつると思うのです。

今年2012年は太陽活動極大期なはずなのに・・・
黒点活動が大人しいのです。太陽活動自体が何らかの影響から
今までの安定した11年周期ではなくなっているのです。


scn12060100180000-n1.jpg



ですから何か特別な破壊予兆があって徐々にひどくなるのではなく


それは突然、一瞬で全世界が激変する・・・。
まるで2分で全滅したプレー火山大噴火のように・・・。
そしてグレングレンと引くりかえる・・・。


一応紅蓮関連から思いついたところを書き留めておきます。

それはまだ少し先の地球物語だと思います。

今は新しい形だし分水嶺・分岐点。


それは大難になった場合の事なので

そうならないように小難になりますようにと



おのおのが己の魂に紅蓮の炎の九の花を咲かせてれば大丈夫と思います。




過去20年間で太陽全体の活動は徐々に低下している - 国立天文台などが確認
http://news.mynavi.jp/news/2012/06/01/141/

太陽の比較的低緯度(30度以内)の活動度を表す指標としては黒点数がよく利用されている。黒点数は、ほぼ11年の周期で増減を繰り返し、黒点磁場の極性(N極、S極)の並び方は1周期ごとに反転する。周期には番号が付けられ、現在は第24活動周期の上昇期にあたるが、第23周期の極小期には太陽表面に黒点のまったく見られない日が長く続いていたほか、通常より約2年長かったことが知られており、近年の太陽活動が従来とは異なった状況を示すようになっていた。

また、2012年3月時点で、北極の明るさは極小期(低緯度帯の極大期に対応)を迎えていることも示されており、北極では太陽活動の11年の周期が保たれているものの、南半球ではそうした気配をうかがうことができない状況となっているという。そのため、研究グループでは、過去20年におよぶ観測結果に基づくと、今後も極域および低緯度帯(黒点やフレアなど)の活動度の低下や南半球での極域と低緯度帯の活動の同期のずれなどが継続していくものと見ており、どこまで低下するのか(マウンダー極小期が再来するのか)、いつ回復するのかについても、活動の招待である磁場(黒点、極域)の生成機構やその変動の原因が不明である為、現時点で根拠を持っての回答はできないとしている。



011.jpg
最近の太陽の様子(提供 国立天文台)



オレンジ・エアメール・スペシャル
http://www.youtube.com/watch?v=r9_9gICOrAY












































スポンサーサイト
プロフィール

finss

Author:finss
Photograph三島鴨神社
古賀敏恵 Toshie Koga
現在大阪腐高槻死シボウ
出身佐賀縣伊魔里死本瀬戸
本籍長崎縣佐世保死天神蝶
誕生16日feb月1971穢43
趣味オンラインゲー ム
  腐女婆・婆喰イ 仁
  マザコン男漁り痴女
職業ニートひき籠 もり
  中毒婆自称文学屋

得意竿口淫:肛門舐:殷手帽

日本仁様ら布陣寄せパンダ
見世物磔砕絶賛殷賣中ぢゃ

豚賊ゴキブリ組   
父:久保田豊・銀杏家紋
  佐賀伊万里脇田 73歳
母:犬塚三枝子・梅鉢家紋
  佐賀伊万里本瀬戸73歳   

娘:三匹児娘ブタ死育中
  十九穢・14穢・13穢

おれ 亥マリ居魔四露死苦
全裸道驀進中書く口激布陣


以上

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード