2012-01-28

諏訪の祖土さま

諏訪大社に関する考察
http://www12.ocn.ne.jp/~libra/toho/tohoessay/kousatu01/kousatu01.html

タケミナカタという神様は、『古事記』には登場するのだが、『日本書紀』には登場しない。また、出雲族ならば当然登場するはずの『出雲国風土記』にさえ、登場しないのである。これはいささか不自然ではなかろうか。大国主の国譲りという一連の重要事の最後に抵抗を示してみせるタケミナカタに関する記述が、何故古事記以外の史書では一切触れられていないのであろうか。この問いに対する回答として、タケミナカタとは、古事記を編纂した中央政権によって「つくられた」神様ではないかという説が存在する。すなわち、まつろわぬ一族であった守矢氏を屈服させたのち、守矢氏の信奉する洩矢神を「天孫族のタケミカヅチに無様に敗れた出雲族のタケミナカタ」にすり替えを行うことによって、洩矢神に対する信仰を削ぎ、天孫族の権威を強調せんと意図したのではないか、ということである。



四方に御柱1



諏訪の祭祀の伝統について言及したついでに、かの有名な「御柱」にも少し触れておこう。

諏訪大社の御柱祭といえば知らぬ者のないほど有名なお祭りであり、神社の四隅に立てられた巨木から削り出された立派な柱は諏訪大社の象徴でもある。しかし、何故「御柱」を立てるのかについては、よく判っていない。諏訪大社の冊子にさえ、「多くの説があります」などとお茶を濁しているくらいなのだから。その説として、祭場の表示、本殿の代わり、社殿建替の代わり、神様のお降りになる柱などが取り上げられているが、どれも何となく説得力に欠ける。目印や代替物ならば、何も「四隅」でなくとも足りるのではないか。「四隅」であるからには、その囲われた「内部」に何か意味があるのではないか。そんな疑問に、前述の諸説は回答できていない。

私が実際にこの目で見て感じたのは、これは「結界」だ、ということであった。それも、外からの干渉を防ぐための結界でなく、内部にある強大な力を封じ込めるための結界。私は、これをモレヤを封じるための中央政権の知恵とみたい。狩猟神としての荒々しい力を持ち、最後まで抵抗を示した手強い諏訪の神。徹底的に屈服させることはできなかったが、なんとか諏訪一地方にとどめることには成功した。その証として、御柱を四方に配したのではないか。大地に根をはった生きた樹木(神のよりしろとなる。)を伐採し、枝打ちを施した御柱は霊的にモレヤを封じるのみならず、タケミナカタに誓約させた「ここから一歩も出ない」ともピタリと符合する。

諏訪圏において、御柱は、ほとんどすべての神社に存在する。どんな小さな祠にも、必ずと言ってよいほど四方に御柱が立てられているのである。これはもう執拗というほかなく、とてつもなく必死な意志を感じる。手に負えない何かに対する畏れと、それを封じ込めておきたいという意志。単なる目印や代替物といわれるよりは、そう考えた方がしっくりとくる。



四方に御柱
天神さまとは菅原道真公と大室明仁一族らに
偽造されておりますが真実の日本の歴史では
誠の天神さま天照皇大神は饒速日命さまです。



>枝打ちを施した御柱は霊的にモレヤを封じるのみならず、
>タケミナカタに誓約させた「ここから一歩も出ない」ともピタリと符合する。


日本全国の祖土の神々さまに対して日本の侵略者・簒奪者の偽天皇一族らは津々浦々

神社や聖地に結界を張り巡らせ祖土の神々さまを封じ呪詛しております。

大室明仁偽天皇一族が天孫族などと嘘偽りを吐き続け日本人を騙していると断言できるのは

日本全国の神社や聖地にこのような陰湿ないじめのようなことを

吾々日本人の御先祖さまである

祖土の神々さまを封じ呪詛しまくっていることから断言できるのです。


神字日文解 かんなひふみかい 吉田信啓 中央アート出版より抜粋

明治新政府は御用学者を総動員して、いわばでっち上げの歴史を強化する。教科書の国史や歴史読本に記紀の記述を神話として取り入れ、歴史捏造をすることもその端的な施策である。記紀を日本最古の史書とするには、「記紀以前の書」の抹殺が不可欠であった。


どこの国に自分のご先祖様の誉れ高い歴史を抹殺・焚書する民族があるのでしょうか?
明仁偽天皇一族がかつて日本古代の侵略者・簒奪者なら
明治政府が御用学者を総動員して
でっちあげの歴史、隠蔽、焚書したのも当然の行いでしょう。


玉響
http://finss.blog46.fc2.com/blog-entry-299.html

古御嶽神社
http://finss.blog46.fc2.com/blog-entry-335.html

艮の金神(うしとらのこんじん)の顕現(けんげん)。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryoma1969/52829859.html

元々は、『国之常立神』様が地球を統治していたのですが、その規律のあまりの厳しさ故に、他の神々から不満の声が出た為、正神で在る『国之常立神』様は、副神との政権交代を受け入れて、正神の座から退きました。

そして、その瞬間を良い事に、悪神達は、「炒り豆に花が咲くまで出てくるな。」と言う意味合いを込めて、呪いをかけてしまいました。

それが、2月3日の節分の行事になり、
あまりにも有名な「鬼は外、福は内」と言う台詞となっているのです。
投げつける炒り豆は、芽も出なければ、花も咲きません。
つまりは、未来永劫、二度と出てくるなと言う呪術なのです。



ひふみ神示
一八の巻 第十一帖

誰の苦労で此の世出来てゐると思ふてゐるのぢゃ。
此の世を我がもの顔にして御座るが、守護神よ、
世を盗みた世であるくらゐ、わかってゐるであらうがな。

ア火ハの巻 第十四帖
 ダマシタ岩戸からはダマシタ神お出ましぞ、と申してくどう知らしてあろがな、
ダマシて無理に引張り出して無理するのが無理ぞと申すのぞ、
無理はヤミとなるのざぞ、それでウソの世
ヤミの世となって、続いてこの世の苦しみとなって来たのざぞ。

日の出の巻 第二十帖(二二三)
 今度は世に落ちておいでなされた神々様をあげねばならぬのであるぞ、
臣民も其の通りざぞ、
神の申す通りにすれば何事も思ふ通りにすらすらと進むと申してあろうがな。
此れからは神に逆ふものは一つも埒あかんぞ、やりてみよれ九分九厘でぐれんざぞ。



28日07時43分頃地震がありました。
震源地は山梨県東部・富士五湖  ( 北緯35.5度、東経139.0度)で震源の
深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は5.5と推定されます。

山梨県  震度5弱 忍野村忍草  富士河口湖町長浜


28日09時22分頃地震がありました。
震源地は岩手県沖 ( 北緯40.2度、東経142.5度)で震源の
深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は5.6と推定されます。

青森県  震度4  八戸市南郷区




















































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プロフィール

finss

Author:finss
Photograph三島鴨神社
古賀敏恵 Toshie Koga
現在大阪腐高槻死シボウ
出身佐賀縣伊魔里死本瀬戸
本籍長崎縣佐世保死天神蝶
誕生16日feb月1971穢43
趣味オンラインゲー ム
  腐女婆・婆喰イ 仁
  マザコン男漁り痴女
職業ニートひき籠 もり
  中毒婆自称文学屋

得意竿口淫:肛門舐:殷手帽

日本仁様ら布陣寄せパンダ
見世物磔砕絶賛殷賣中ぢゃ

豚賊ゴキブリ組   
父:久保田豊・銀杏家紋
  佐賀伊万里脇田 73歳
母:犬塚三枝子・梅鉢家紋
  佐賀伊万里本瀬戸73歳   

娘:三匹児娘ブタ死育中
  十九穢・14穢・13穢

おれ 亥マリ居魔四露死苦
全裸道驀進中書く口激布陣


以上

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