2011-08-11

男のメンツ

エリーザベト (オーストリア皇后)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%88_(%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E7%9A%87%E5%90%8E)

オーストリア皇后エリザベート 貝谷久宣
(シッシー)の摂食障害
http://www.fuanclinic.com/sonota/vol_29a.htm

エリザベートの母方の伯母であり皇帝フランツ・ヨゼフの母ソフィアはこの縁組にしぶしぶ従いました。シッシーは16歳4ヶ月の若さで結婚します。これが彼女の不幸の始まりでした。自由奔放に育ったシッシーは、オーストリアの皇后としての堅苦しい教育を受け始めてまもなく、うつ状態になってしまいました。結婚祝賀パレードでウイーンの民衆に嬉しそうに手を振りはしましたが、実は深い抑うつ状態が彼女を襲っていました。結婚後のシッシーは息の詰まるような生活の連続でした。義母のソフィアは彼女に対して実の伯母としてよりも、皇帝の母として、また、厳しい姑として振舞いました。典型的な嫁いびりが始まったのです。シッシーは皇后としての厳しい生活を課され、自由を完全に奪われてしまいました。結婚して2年間のうちに二人の王女を設けはしましたが、シッシーは少しも幸せではありませんでした。彼女は憂うつな気分を晴らすために、姑の反対を押し切って長女のソフィアを連れてハンガリーに旅行に出かけてしまいました。そして、旅行中に2歳になるソフィアを不幸にも病気で亡くしてしまいました。姑ソフィアは彼女を罵り、二人の関係は決定的となってしまいました。シッシーは21歳で皇帝になるべく長男ルドルフを生みました。それを機に義母のソフィアは二人の孫を完全に奪いとりました。この出来事はシッシーに自責感と憤懣が混合した言いようのない悲しみをもたらしました。

皇帝ヨゼフは世によくあるマザコン息子で、

母から自分の妻をかばえず、政務や戦争に専念し、家庭を顧みることはありませんでした。当然、シッシーのこころは皇帝から遠ざかっていきました。そして現実逃避が始まったのです。それは姑と皇后としての義務で息の詰まる宮廷から逃れて旅行をすることでした。


エーアン(万歳)/ママ、どこにいるの?
http://marieantoinette.himegimi.jp/elisabeth-mama-dokoniiruno.html

ルドルフは生まれてすぐ姑ゾフィーに取り上げられ、その教育もすべてゾフィーが決めていた。


ルドルフ (オーストリア皇太子)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95_(%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E7%9A%87%E5%A4%AA%E5%AD%90)


西太后
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%A4%AA%E5%90%8E




夫ヨゼフは世によくあるマザコン息子で、

エリーザベトの母の姉にあたる姑との確執、
息子は生まれてすぐに姑に取り上げられた。


その息子は31歳の若さで自殺した。


東洋だけの専売特許とおもえるほどのマザコン男性は
歴史を紐解けば、世界中いたるところで見受けられる

男性父権社会における支配・奴隷思想の真の原因を的確に

エリザベートが我々に伝えてくださっているようです。




花嫁に逃げられた男性、賠償金と付添人をゲット
2011年08月06日 12:47 発信地:台湾
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2818537/7607577

【8月6日 AFP】台湾の裁判所は5日、自分の結婚式をすっぽかした女性に、25万台湾ドル(約68万円)の賠償金を結婚するはずだった男性に払うよう命じた。

 ケーブルニュースTVBSによると、この女性は前年11月、招待客の数をめぐって新郎となるはずだった男性と口論となり、結婚式当日に式場に現れなかった。当時、女性は妊娠5か月だった。

 新婦が現れなかったことを恥じた新郎は、なんと花嫁の付添人に花嫁役を務めるよう懇願し、結婚式を行った。その後、彼女と恋に落ち、「本当の」結婚式を挙げたという。

 高雄(Kaohsiung)市在住の新郎は、裁判にも勝利し、25万台湾ドルの賠償金が認められた。新郎はもともと、精神的ダメージに対し100万台湾ドル(約270万円)を求めていた。

 逃げた花嫁はことし出産し、現在はシングルマザーとして子育てをしているという。



中国人の男性はメンツを大切に重要にしていると聞いたことがあるのですが、

どう贔屓目にこのニュースを私はみましても

花嫁に逃げられた情けないダメ男がその男の子供を一人で産み育てている

シングルマザーに対して

男のメンツを権力を知らしめる為にせこい訴訟を起こして勝ったと金を巻き上げたと

世界中の人の失笑を買ったとしか思えません。


いわば台湾人の面汚しなのに

男のメンツを誇らしげに守ったなどと自慢でもしているのでしょうか?


また、この男は台湾人の面汚しだという現実に気が付いてないところが哀れであります。



テイキング・オフ!~銀河の彼方へ~"Taking Off! Over The Galaxy" ゴダイゴ
http://www.youtube.com/watch?v=kFDNIUaIZn4&feature=related


世界中のどんなひとであろうと未来への切符をみな持っている



だけど、誰も行かない

ほんとはみな行けるのに

だけど、みな誰も行きたくない



誰も知らない未来へ

























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プロフィール

finss

Author:finss
Photograph三島鴨神社
古賀敏恵 Toshie Koga
現在大阪腐高槻死シボウ
出身佐賀縣伊魔里死本瀬戸
本籍長崎縣佐世保死天神蝶
誕生16日feb月1971穢43
趣味オンラインゲー ム
  腐女婆・婆喰イ 仁
  マザコン男漁り痴女
職業ニートひき籠 もり
  中毒婆自称文学屋

得意竿口淫:肛門舐:殷手帽

日本仁様ら布陣寄せパンダ
見世物磔砕絶賛殷賣中ぢゃ

豚賊ゴキブリ組   
父:久保田豊・銀杏家紋
  佐賀伊万里脇田 73歳
母:犬塚三枝子・梅鉢家紋
  佐賀伊万里本瀬戸73歳   

娘:三匹児娘ブタ死育中
  十九穢・14穢・13穢

おれ 亥マリ居魔四露死苦
全裸道驀進中書く口激布陣


以上

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