2011-07-13

神風

NHKテレビで西園寺が「あの戰爭は俺達がやつたんだ」とニヤニヤし乍ら語つてゐた事は、今も腦裏から離れない
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/365.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 2 月 27 日 16:28:05: yX4.ILg8Nhnko

02. 2011年2月28日 20:22:51: xO1eNzjKtM
元日本海軍パイロットからも、作戦と人事の関係について、「不審」を持たれている。疑問に答える内容で、一度なりと、戦後メディアが報道したことがあったか?私は知らない。知っている人があれば、教えてほしい。
手記 甲飛第三期出身、元海軍少尉 大西貞明

引用はじめ
私は今も予科練を階層するとき、誇りと悲しみの入りまじった複雑な感慨におそわれる。
 十二年九月に入隊された一期から昭和十七年の十一期までは五、四六六名であったが、十八年に入り南東方面での航空戦が熾烈をきわめ、搭乗員の損耗が劇しくなったころから、十二期三、二一五名、十三期二七、九八八名、十四期五二、一一九名、十五期三六、七一七名、十六期 二三、七九二と実に一四万余が入隊した。
 七つ釦(ボタン)と若鷲の歌にあこがれて甲飛を志願した紅顔の少年たちは、ただただ国難におもむくことのみを念じて入隊した真の愛国者であった。しかし航空機もないのにどうしてこのような多数の後輩を集めたのか(開戦時二、一九九機。戦時生産約三万機、損耗二六、二八五機。敗戦時ボロも含めて五、一四四機)。また更に永い戦争がつづき四、五年でこの一四万名が一斉に士官になれば、海軍の人事構成をどうするつもりであったのか。
 それとも三期の消耗率が八六%であったように、水上、水中特攻を平気で発動して殆ど全員が戦死することを計算しての募集であったのか。
 今でも不思議に思い、当時の人事担当官がおられたらお聞きしたいと思っている。
引用おわり

太平洋戦争シリーズ 昭和61年冬号 「歴史と人物 日本陸海軍の戦歴」


Re: 当時の高級軍人たちの人事を決定していった原理(勢力)は何だったのか?
http://www.asyura2.com/09/dispute29/msg/522.html


「天皇の軍隊」大江志乃夫 昭和の歴史3 小学館

1932年(昭和7)2月、谷口軍令部長のあとをうけて、伏見宮博恭王(ふしみのみやひろやす)が軍令部長となり、以後軍令部令制定による初代の軍令部総長となって、41年4月までの長期にわたって皇族総長時代がつづく。陸軍で閑院宮(かんいんのみや)総長時代が31年12月から40年10月までつづく。陸海軍ともに昭和史の決定的な時期に、長期にわたって皇族総長をおきづづけたことは、軍政・軍令の関係に好影響をおよぼさなかった。とくに人事行政に大きなゆがみをあたえた。当時の皇族の臣下に対する権威は、現在では想像もつかないほど高かった。中略 高級人事は伏見宮の同意がなければおこなえず、伏見宮の信をうしなったものは現役を追われた。


大江氏は、海軍航空士官学校出身で、いわば生き証人の一人である。軍事史に明るいとされる歴史家。




17. 2011年3月06日 03:03:41: g3lTT1G16o
15さん
>「官僚に対する国民の怒り」について言及しておられますが、

官僚(制度)とは、百済人天皇族によって開始された律令制に他なりません。軍事官僚や、それを統率していた者(皇族軍令部長・伏見宮など)への怒りには凄まじいものがあったと想像されます。


特高や思想警察、軍隊版の思想警察=憲兵(まるで興福寺と春日大社―明治維新前は、横暴を極めていた藤原氏寺の総本山=興福寺の僧侶・僧兵だったものが、廃仏毀釈で喜んだ民衆のあまりの怒りの表出―仏像から何から破壊されてボロボロになった興福寺から逃亡。隣の春日大社の神官に衣をすげ替え、何食わぬ顔で今日に至っていますが)・・・が、そのまま宮内省や外務省、警察組織である内務省に移行したのではないかと思える位で、実際そうでしょう。ちなみに、春日大社一帯は、藤原氏が先住氏族から取り上げた土地です。

国に殉じた大和軍人でさえ、思想を統制して、あれだけ無理をし、謀略的に粛清・粛軍(人減らし)したのですから、軍官僚は(トップが皇族の上、統帥は天皇・・・)、軍人そのものから恨まれるのは当然でしょう。さらに、天皇一族が処罰されるべきと思っていた軍人は、マスコミの洗脳報道とは真逆で、大変多かったらしいですね。手持ちの本には、9割以上との数字まであり。この私自身でさえ、現実にそのことは聞かされています。

マスコミは、自主的にか受動的にか知りませんが、真実を隠蔽する役目を担わされているのでしょう。



米國にとつて最強の敵は、國日本を寄生・支配し續ける藤原五攝家と其の背後にゐる世界最兇の邪惡な靈能集團だ
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/326.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 2 月 12 日 23:49:08: yX4.ILg8Nhnko

ノモンハンでも、
皇族が捕虜になった恥辱を隠蔽するために、
現地指揮官は自決させられている。

司馬遼太郎は奇しくも中国を偽造した司馬遷と同姓であるが、
かれはのちにノモンハン事件を調べて、その敗北の責任が
天皇ヒロヒトに帰することを知って筆を折ったという。
じじつ天皇ヒロヒトは自分の長女と婚約した東久邇宮盛厚中尉が
ノモンハンでソ連軍の捕虜になったために、スターリンの不法な要求に
屈服して敗北したままで停戦を命じ、若宮の身柄をかえして貰ったが、
その事実をかくすために送還された将校をすべて自決させた。 <
http://snsi-j.jp/boards/past.cgi?room=sirogane&mode=find&word=%BC%AF%C5%E7&cond=AND&view=30

太平洋戦争の終結時にも
多くの指揮官が自決しているが、
鬼塚英昭氏が指摘するように、
自決の形をとってはいるが、多くは
命令により、強制的に死に赴かされたのだろう。
特攻の発案者とされる大西中将だが、
事実は違う。戦後、「プロパガンダ」が流されたのだ。
>特攻は大西がマニラに着任する前から、海軍内で検討されて
きており、様々な特攻兵器も開発され、大西が発案者ではない。<
www.geocities.jp/torikai007/.../tokkou.html

NHK「日本海軍 400時間の証言」でも、
特攻は、
伏見宮の直言によるものであり、この人物が
人事権を含む陸海の大権を握っていたことが
多くの元軍人や関係者が鬼籍に入った今になって、
ようやく明らかにされている。狡猾とはこのことだ。
海軍航空士官学校出身の、大江志乃夫氏もその著
「天皇の軍隊」で同様のことを証言している。

また森赳近衛師団長も、彼らにより、
「殺された」のだ。(鬼塚英昭「日本のいちばん醜い日」)
歴史はここでも偽造されている。

真の戦争責任者の隠蔽と書類破棄による
証拠隠滅が行われたのは確実である。

これが日本の支配者の「正体」だろう。
己が一族の特権的存続のためには、どんな手段で人を、
どれだけ殺そうが何とも思わぬ
それがその一族の伝統であり、血。
禍なる一味かな。



子供たちに下痢鼻血原因不明の体調不良が発生 調布市保育園事務員防災担当者より
http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/107.html
投稿者 てんさい(い) 日時 2011 年 5 月 30 日 08:10:33: KqrEdYmDwf7cM

マスコミの情報以外を知らぬ、それを基準にする以外を知らぬ方々ばかりですから、大切な子供たちの生命が脅かされるのを感じる身としては、日々苦しさが増すばかりです。

さらに言いますと、私の認識では、敗戦よりここ日本では、表向きの民主化、主権の移管があった裏側で、軍産複合体の支配が連綿と続いているという認識で、故に、三権は分立せず、官僚の不正はおろか、司法、検察警察も、いわゆる正義ではなく、利権構造の一部であると、一市民として認識してきました。

故に、今回の政府対応が、東北住民の穏やかなる殺人(語彙が強くて申し訳ありません)として見え、東電に対して警察が全く動かない不思議も、利権構造の内にあるから不思議ではなく、原発訴訟がほぼ敗訴に終わるのも、司法も利権構造に取り込まれている(※以上、全てではありません、大半は、です)故に、国民の訴えに、動こうとはしない実態の裏側は、元より国民は無視されている「基本」があるからというのが、一市民の見解としてあります。(私はなにも活動に参加はしていませんので、一市民としての意見です。)

その点を、何れの原発反対運動をされている皆様が、知ってのうえで、子供たちの未来(生命・健康)を守る、子孫から環境を借りている大人として、もう自滅しか先のない進み方を転換して行きたいと切に願う一人です。




上記文を

百済天皇一族に殺された日本陸海軍の英霊に捧ぐ。

ブーゲンビルで餓死した祖父に捧ぐ。




谷村新司 / 群青 (Kamikaze attacks in WWⅡ) ※複製、転載厳禁
http://www.youtube.com/watch?v=C8hvEXVZdzo&feature=related



やらせメール、組織的行為と認定…九電(宮殿)の報告書
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110712-OYT1T01200.htm
(2011年7月13日03時08分 読売新聞)

 玄海原子力発電所(佐賀県玄海町)2、3号機の再稼働を巡る九州電力の「やらせメール」問題について、九電が経済産業省に提出する調査報告書で、当時の原子力発電担当の段上だんがみ守・元副社長(6月下旬に関連会社社長に就任)の指示を発端にした組織的な行為だったと認定することが12日、わかった。
































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父:久保田豊・銀杏家紋
  佐賀伊万里脇田 73歳
母:犬塚三枝子・梅鉢家紋
  佐賀伊万里本瀬戸73歳   

娘:三匹児娘ブタ死育中
  十九穢・14穢・13穢

おれ 亥マリ居魔四露死苦
全裸道驀進中書く口激布陣


以上

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