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2010-01-06

泡沫の夢4

イルミナティの悪魔的な所業の謎をとく 
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/247.html
投稿者 あのに 日時 2010 年 1 月 01 日 22:52:53: xZaQXyDl16EGo



4 王国の統治とステルス性
イルミナティの核と思われるロスチャイルド家とハザール王朝を考察してみよう。これは、結束性とステルス性が統治の鍵だ。
 
ハザール王国の統治は王(皇帝、最高権力者)カガンは、ほとんどまったく姿を見せず、その下に全軍を指揮する大公べクがいる。2重王制の統治である。首都は河に挟まれた2つの都市カザランとイティルがある。王が誰であるか、大公べクなど少数以外には、まったく誰にもわからない仕組みであった。
現代のロスチャイルド帝国は組織はさらに複雑になっているだろう。世界皇帝ピンダー(Rothschild Pindar)はロスチャイルド家の誰であるか、まったくわからない。名前すらロスチャイルドを持たない可能性もある。ロスチャイルド・ピンダー(リボー侯爵the Marquis de Libeaux)は、どこにあるのかわからない世界帝国の首都英仏の王宮(例えばオクスフォード、ケンブリッジ大学かも)で誰にも知られず、悪魔教の儀式を執り行っているのだろう。それが古代から連綿と続いてきた祭司王の伝統なのだ。

ロスチャイルド家のパートナーはシフ家であったようだが、これが2重王制の痕跡かもしれない。大公べクたちの絶対的恐怖支配の下に、12の種族が将軍(戦士スキタイ)のもとにステルス作戦行動をとる。これが300人委員会、ビルダーバーク倶楽部、闇の世界政府、シークレット・ガバメントとよばれるものの前身だろう。王は種族長から娘たちを人質妻(ロスチャイルド家の家政婦?)にとるので、王の子は極めて多い。ハザール王国の時で、百人以上はいる。現在、ロスチャイルド家の血流は、おそらく「13血流」すべてに浸透して、名前がロスチャイルドでない「見えないロスチャイルド・ファミリー」でイルミナティ上部が構成されているように見える。おそらく、ローマ法王でさえも、見えないロスチャイルド・ファミリーから選ばれるのだろう。これが、ロスチャイルドの謎の一つだろう。広瀬隆の系図からたどる方法では限界があり、「赤い盾」ロスチャイルド帝国の一部分しかわからない。しかし、系図法でさえも地球全土を隈なく支配する驚くべき巨大なロスチャイルド帝国が浮かび上がる。しかし、それは氷山の一角だろう。その水面下を知るためにはイルミナティ内部離脱者の証言を精査するしかない。

この見えない巨大ロスチャイルド・ファミリー「イルミナティ」の実体はフランクフルト遥か以前からあるようにみえる。また、ロスチャイルド家の5本の矢が結束を表すというシンボルについても、スキタイ王家ではヘロドトスにあるように起源は非常に古いものである。ロスチャイルド家は、悠久の古からアジアのどこかから脈々と続いてきたイラン語系民族スキタイ王族に起源を持つのだろうか。ロスチャイルド家祖先の地は、はたしてコーカサスの地だろうか。ユーラシアの広大な草原の海を漂流する海賊たち、放浪する強盗団を起源とするイルミナティは、現代においても海賊、あるいは強盗団の群れ、といった性格を強く保持している。国連(WHO,ユネスコなど)が本当は残虐な海賊たち、あるいは極悪非道の強盗団の群れと認識しないと見誤るのだ。


5 イルミナティの死の結束と諸国の民主化
本来ばらばらのはずの遊牧民が大国を築けたのは結束の原則があったからだろう。なぜ、ばらばらの牧畜民族のなかから巨大な帝国フン族(匈奴)やスキタイ王国、カザール王国が出現できたか。ユーラシアの遊牧民族は、お互い家族間でも、財を争い、奪い合い、殺し合う習俗であったようだが、そのなかでのスキタイ族の隆盛は多分、一族の固い結束にあっただろう。伝統の一番重要な原則が一族の固い結束にあり、そのシンボル5本の矢がアムシェル・ロスチャイルドまで引き継がれたと思われる。お互いが掠奪・収奪する世界では、消耗して自滅するものだが、その群れのなかから淘汰された結果一つの原則が生まれた。それは結束こそが一国を堅固にする、というあたりまえの原則だ。したがって、他の民族や国に対して分裂させる策略・陰謀があらゆる努力を傾けて取られた。ちょうど世界史にはギリシアというスキタイと対極の価値観を持つ高度文化があった。西洋・イルミナティがギリシアの自由と民主制を金科玉条のように全世界に押し付けて洗脳していったのは当然の戦略であった。

そして、彼らイルミナティ(見えない多国籍ユダヤ帝国)の、世界すみずみまで行き渡った秘密結社の情報網や金脈や人脈の強力無比な結束力を前にして、われわれのいわゆる民主主義と言う名のもとの、あらゆる力がばらばらに分断された民主国家は、まるでコブラににらまれる小カエルのようなものだ。われわれの国家は、もう、ひっくりカエルのだ。

6 何千年間も磨き上げたステルス戦略で、すでに地球全土を征服

また、ヘロドトスによると、スキタイ文化のことがわからないのは、当時首都に他民族の誰も近づくことさえできなかったからだ。ヘロドトスが執拗にスキタイ族のことを追求したのは、親を殺したり食べたりする非人間的な習俗や自らを隠す秘匿性にヘロドトスが多大な興味と好奇心を抱いていたのだろう。これは現代も同じで、誰もロスチャイルド帝国の首都がどこにあり、世界皇帝が誰か知らないし、王宮の様子(話し合われている重要事項)も殺人儀式などもまったく知られない。人はこれを陰謀と呼ぶ。悪魔教徒と呼ぶ。

彼らは、19世紀におおよそ世界征服を果たしてのち、地球全土を手中にし、思うがまま秘密裏に殺略・収奪を繰り返した。アメリカ合衆国の最大の秘密は、すでに100年前にイルミナティ帝国に完全に占領されていることだろう。もちろん全世界も占領地なのだが。アメリカ国民が主権があるということも選挙もすべてが茶番劇だ。なにかあっても、すぐに未来兵器を持つ強力なイルミナティ帝国軍が隠密に鎮圧するであろう。イルミナティ世界秘密政府の全世界支配が見えなかったのは、イルミナティがなくなったとイルミナティ・マスメディアの宣伝シャワーがいきとどいたのだ。そのかわり、見える表の顔、大英帝国の植民地支配だの、東インド会社だの、共産陣営だののまやかしで激動の現代史であった。単に200年間のイルミナティ帝国による全世界諸国へのテロと掠奪、圧政があったにすぎない。イルミナティ帝国の皇帝は秘密の王宮で鼻歌を歌いながら帳簿に金額を記し、脳中の帳簿には戦争死者の数を記していたのだろう。まだこれでは足りないな、うん、細菌兵器を使わねば、と言っては、麻薬モルヒネでのんびりくつろぐのであった。戦争終了時にはトイレでうん、うん、うん、とあまりにもくつろぎすぎて、ポケットから麻薬が口がすべり落ちただろう。

1980~90年代頃から、ようやく多くの人が問題にし始めた。が、人類がこの「見えない多国籍ユダヤ帝国」に征服されて実に100年以上が経過しているのだ。その間、人々はマスメディアの催眠で深く眠らされてきた。イルミナティの万華鏡(ウソと真実の反射し合うこの世界)の中に人は放り込まれ、何が真実かと右往左往しながら人生を辿って、迷宮のなかで死に果てるのだ。人は一生このマトリックス(マスメディアの幻覚剤、イルミナティの価値体系)から逃れることはできないだろう。ここでは人間の知性が、ギリシャから遠く離れて、イルミナティ化されている。ギリシャとは、なんと離れていることだろう。人間の知性は真理を観るのでなく、イルミナティの解釈した世界観から観るのだ。まるで、フィリップ・ディックPhilip K. Dickの小説のパーマー・エルドリッチの幻覚世界のようだ。

こうして世界人間牧場は1世紀の間続いてきた。そしていま、人間家畜の管理法が教育・出版・マスメディアによる催眠方法から、さらにもっと精妙・絶対的なコントロール、われわれに大変苛酷な状況をもたらすにちがいないマイクロチップとスーパーコンピューターを使う電子一極支配(NWO)に変えようとしているのだ。さらに、優生学の名のもとでの人類の完全家畜化遺伝子改造と、それに合わせて大規模な人類癌化大作戦、生物兵器による人口大削減が行われるのだろう。核のホロコースト、小惑星のDeepImpact、生物兵器、食糧・水・大気汚染による環境兵器などを使って、あらゆる悪魔的所業が繰り広げられ、悪魔(ル死ファー)に捧げられるのだろう。おそろしいことに、地球規模の虐殺が行われていても、政府が完全に沈黙するので、この非人間性と無力感は地球全土を覆っている。イルミナティ・マスメディアの攻撃によって政府を骨抜きにすることに完全に成功しているのだ。ロックフェラーが国連への手紙で言ったように、政府への不信感を増すことによって、国家を自然消滅させていくのだ。あらわれるのはNWO「悪魔の世界」の実体化だ。
「イルミナティ帝国」という実在するものを、ないと言い張る邪悪なジャーナリスト(トンデモ学会、反陰謀論者たち)のハメルーンの笛吹きに踊り狂わされ、とうとう断崖・絶壁の上に来ている。われわれはたった今虐殺されつつあるのだ。
第1次ワールド・オーダーではBIS、FRBの成立で始まって、恐慌や戦争の世紀であった。911で始まった第2次ワールド・オーダー(NWO)では、電子マネーとマイクロ・チップと監視カメラの警察国家の実現だ。電子的一極悪魔(ル死ファー)支配の世界だ。
「トゥモロー・ワールド」ではパクス・イルミナティーナ(イルミナティ人のみの平和、イルミナティ人のみが子孫を残せる世界)が到来する。そこでは、生物兵器やケムトレイルによる長く続く、これまでに無い規模の恐るべき「静かなる戦争」なのだろうか。今日もアルツハイマー・ケムトレイルの日だ。不明航空機が有毒なアルミニュームを、もくもくと頭上に散布してゆく。イルミナティ帝国のわれわれに対する攻撃は果断なく、今日も続く。  

ギリシャ人ホメロスはスキタイ族に代表される北方の野蛮人を一つ目のキュクロープスとして戯作したが、これは現代のイルミナティ「見えない多国籍ユダヤ帝国」にぴったりだ。ベヒモス・レビヤタンの登場するヨハネ黙示録よりも、ホメロスのほうが未来を垣間見ていた。キュクロープスは現代世界に巨大な一つ目のピラミッドの怪しい獣としてよみがえり、荒れ狂い、地球を汚染し尽くし、人類を虐殺・絶滅しようとしている。ホラー映画そのものが現実なのだ。事実は映画よりも奇なり。


















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プロフィール

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Author:finss
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古賀敏恵 Toshie Koga
現在大阪腐高槻死シボウ
出身佐賀縣伊魔里死本瀬戸
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誕生16日feb月1971穢43
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見世物磔砕絶賛殷賣中ぢゃ

豚賊ゴキブリ組   
父:久保田豊・銀杏家紋
  佐賀伊万里脇田 73歳
母:犬塚三枝子・梅鉢家紋
  佐賀伊万里本瀬戸73歳   

娘:三匹児娘ブタ死育中
  十九穢・14穢・13穢

おれ 亥マリ居魔四露死苦
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以上

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